
適用時期
2023年8月24日 メンテナンス終了時より適用
既存ユニット調整
全体
- 現在のマッチ環境やマッチ時間において、Gマニューバのゲージが溜まりにくい状況のため、時間経過で得られるGマニューバのゲージ上昇量を増加します。
・秒間Gマニューバゲージ上昇量:15 → 19
ガンダムエクシア
他のユニットと比べ被弾が少ないため当たり判定の調整を行います。
当たり判定を若干調整する代わりにスキル全体のクールダウン時間を調整し、スキルを用いた離脱と敵に仕掛ける回数を増やすことを目的としてます。
「GNソード(突進斬り)」は、チャージ維持時間が長く被対象者はチャージ音を確認してから回避するタイミングが難しいため、チャージ維持時間を短くします。
ザクII [射撃装備]
他のユニットと比べ被弾が少ないため当たり判定の調整を行います。
当たり判定を若干調整する代わりに「スモーク・ディスチャージャー」のクールダウン時間を調整し、スキルが使用できるタイミングは離脱が行えるよう調整をします。
ガンダム
前回実施したメインウェポンのダメージ低下の調整により、高かった勝率は落ち着いている傾向にあります。
しかし「スーパー・ナパーム」はGマニューバでありながら壊されやすくリターンが少ない状況のため改善します。
ユニコーンガンダム
「サイコフレーム共鳴」と「サイコ・フィールド(アーマー)」の効果範囲を広げ、より多くの味方ユニットを対象にできるよう調整をします。
効果範囲の拡大に伴い、それぞれのリペア量とアーマー付与量の調整も行います。
ペイルライダー
通常時の「ブルパップ・マシンガン」のダメージを抑え、非サブアクション時の命中率を向上させます。
ダメージは抑える代わりに、マガジン弾数を増やすことで継続的な戦闘能力を高め、Gマニューバの発動に必要なポイント量を下げて「HADES」を発動しやすくなる調整を行います。
ガンダムデュナメス
勝率・使用率ともに低いため、「GNビームピストル」を中心とした調整を行います。
現状は「GNビームピストル」の使用率が低いため、弾の大きさとダメージの両方を調整し扱いやすさを向上させる調整を行います。
スサノオ
前回の調整後も引き続き勝率と使用率ともに高い状況です。
攻撃の起点となりやすく中距離での牽制能力の高い「ビームチャクラム」のダメージを下方調整します。
マッチング / レーティング調整
- レート増減量に影響する戦闘評価ロジックの調整を行います。
・リペアの役割を担いやすいユニットの評価精度が向上します。
・その他一部ユニットの評価精度が向上します。